WEBビデオ講演

【イブニングセミナー1】

『健康管理における最先端ウェアブルセンサの果たす役割-心肺機能の簡易測定と可視化-』

 演者:飛岡 健(株式会社人間と科学の研究所)

PART 1

概要

<はじめに> 社会背景 脳業社会の発達と医工連携

PART 2

ⅠハードウェアBIT の概略

Ⅰ-1 センサ群の集合

Ⅰ-2 通信型とメモリ型 ヘルスケア用と医療用

Ⅰ-3 その他のBIT

PART 3-1

BIT計測の実演と解説

PART 3-2

BIT計測の実演と解説

PART 3-3

BIT計測の実演と解説

PART 4

Ⅱ ソフトウェアBITASとは

Ⅱ-1 BITASの概要

Ⅱ-2 BITAS SUBROUTINE

Ⅱ-2-1 ECG関係のSUBROUTINE

Ⅱ-2-2 加速度関係のSUBROUTINE

Ⅱ-2-3 温度計からのデータの活用

Ⅱ-3 BITAS-SUBROUTINEの一覧

Ⅱ-4 BITAS-LIBRALY

PART 5

Ⅲ OPERATION SYSTEM BITOPSとは

Ⅲ-1 BITOPSとは

Ⅲ-2 スタンドアロン型

Ⅲ-3 スマホ型 

Ⅲ-4 クラウド型 

Ⅲ-5 BITAC型

PART 6

Ⅳ ECGからのデータのチェックで出来る事

Ⅳ-1 HRのチェック

Ⅳ-2 心電波形のAIによる分析作図と不整脈の検出

Ⅳ-3 RRI(R-R間隔)とCVRR(自律神経活動度)の導出

Ⅳ-4 自律神経の導出

Ⅳ-5 呼吸周波数の導出

Ⅳ-6 睡眠時無呼吸症候群の抽出

Ⅳ-7 NREM REMの抽出

Ⅳ-8 コロナウィルスによる新型肺炎のチェック

PART 7

Ⅴ 加速度データからの生体情報の獲得

Ⅴ-1  静止、歩行、走行時の姿勢と運動の検出

Ⅴ-1-2  歩行、走行時の姿勢と運動状態の検出

Ⅴ-2  運動エネルギーの計測

Ⅴ-3 呼吸の検出

Ⅴ-3-1  直接加速度データが呼吸を示すケース

Ⅴ-3-2  三つの加速度データの集合として呼吸を検出するケース

PART 8

Ⅵ 温度のデータからの生体情報の観察

Ⅵ-1 直接皮膚温度の変化から生活環境の変化を知る

Ⅵ-2  生理状態の内的変化を知る

Ⅵ-3  センサの異常を知らせるデータとして

 

Ⅶ 気圧センサのデータからの生体情報の観察

Ⅶ-1  気圧そのものの生体への影響- 低気圧不調 気象病(症)

Ⅶ-2  気圧から高度(Latitude)を知る

Ⅶ-3  内耳が敏感だと脳に過剰な情報を

 

Ⅷ  PPGからのデータによる生体情報の観察

Ⅷ-1 SPO2の測定

Ⅷ-2  指先容積加速度脈波から血管年齢を計算

Ⅷ-3  パルストランジットタイムから血圧を算出

 

Ⅸ BITAS-SLEEP

Ⅸ-1  Bed in – Bed outの把握

Ⅸ-2 Sleep in - Sleep outの把握

Ⅸ-3 入眠潜時 寝返り回数 睡眠効率

Ⅸ-4 睡眠の質の観察

Ⅸ-5 AHIの作成

PART 9

Ⅹ BITAS-STRESS(自律神経のストレス)

Ⅹ-1 ストレス度の分類

Ⅹ-2 糖尿病の可能性

Ⅹ-3 いじめの検出

Ⅹ-4 自律神経活動度と二つの自律神経からの精神状態分類

Ⅹ-5 ストレスチェックの科学化と可視化

PART 10

Ⅺ BITAS-METABO

Ⅺ-1 メタボリック イクウィバレント (METs)

Ⅺ-2 METsの加速度データからの算出

Ⅺ-3 1時間毎のMETsの表示

 

Ⅻ 心肺機能の連動性の観察

Ⅻ-1 東洋医学での心肺機能の捉え方

 

<おわりに>

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